勤怠管理

タイムカードの集計作業を、毎月ゼロに。

こう変わります

  • スタッフは自分のスマホのボタン1つで打刻。打刻した場所も残せます
  • シフトの予定と突き合わせて、遅刻・早退・働いた時間が自動で出ます
  • 月末は、給与ソフトへ渡せる形でそのまま書き出せます

よくある質問

タイムカードの代わりに、スマホで打刻できますか?
できます。スマホのボタン1つで打刻でき、事業所の共有タブレットを打刻機として使うこともできます。シフトの予定と照らし合わせて、遅刻・早退・実働を自動で計算します。
給与ソフトに渡すデータは出せますか?
CSVを2種類出せます(給与ソフト向けの1人1行と、明細の1日1行)。出勤簿もA4で印刷できます。
有給休暇や残業の管理もできますか?
有給休暇の付与日数・残日数・年5日の取得状況を自動で管理します。時間外は36協定の45時間・80時間・100時間で知らせます。

勤怠管理でできること

スタンプ打刻・日別の出勤状況・月次集計とCSV出力。

  • スマホのボタン1つで打刻(押すとスタンプが押される演出つき)
  • 事業所の共有タブレットを打刻機として使うことも可能
  • シフト予定と突き合わせて、遅刻・早退・実働を自動計算
  • 36協定の時間外を数えて、45時間・80時間・100時間で警告
  • 有給休暇の付与日数・残日数・年5日の取得状況を自動で管理
  • 打刻の場所を記録できる(範囲外での打刻を知らせる/させないも選べる)
  • 退勤の打刻漏れや予定と違う勤務を「要確認」に集める
  • 出勤簿をA4で印刷(労働時間の記録として紙で保存するために)
  • CSVは2種類(給与ソフト向けの1人1行/明細の1日1行)
  • 打刻の修正はスタッフが申請し、管理者が承認(記録は書き換えず残す)
  • 承認を2段階にできる(管理者の一次承認 → オーナーの最終承認)
  • 共有タブレット打刻は、打刻の瞬間に写真を1枚残せる(なりすましの抑止)
  • 1ヶ月単位の変形労働時間制に対応(要:就業規則または労使協定)
  • 部署ごとの実働を月次で集計(応援に行った日は応援先の負担として数える)

こんな困りごとに

  • 月末にタイムカードを1枚ずつ電卓で集計している
  • 打刻を忘れた人の分を、あとから手書きで直している
  • 誰が今出勤しているのか、事務所からは分からない

向いている職場

紙のタイムカードやExcelで勤怠を管理している職場に向いています。業種を問わず、少人数の事業所から使えます。人数の上限はありません。

料金

基本料 1事業所 月1,980円に、勤怠管理は1人 月100円です。初期費用は0円で、30日間無料で試せます。クレジットカードの登録は要りません。

30日間無料で試す

クレジットカードの登録は要りません。試している間も、すべての機能を使えます。

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