日報

帰る前の3分で書けて、翌朝には読んだ返事が届く。

こう変わります

  • その日の勤務や終えた作業が、下書きに入った状態から書き始められます
  • 出した人・まだの人が一目で分かり、「読みました」の返事が本人に届きます
  • 「明日への申し送り」は、翌日に出勤する人の画面に出ます

よくある質問

日報を書く手間を減らせますか?
退勤の打刻のあとに「今日の日報を書く」が出て、今日の勤務や終えたタスクが下書きの候補に入ります。項目は事業所ごとに決められます。
誰が日報を出していないか分かりますか?
管理者の画面で、出した人・下書きの人・まだの人が一目で分かります。「読みました」の返事は本人のホームに届きます。

日報でできること

1人1日1枚の業務報告。下書きは打刻やタスクから自動で入り、読んだ返事が届きます。

  • 退勤の打刻のあとに「今日の日報を書く」が出る
  • 下書きに、今日の勤務・終えたタスク・申し送り・訪問の記録・送迎が候補として入る(選んだものだけ本文に入る)
  • 項目は事業所ごとに決められる(短い文・長い文・はい/いいえ・数)。業種に合わせた型が最初から入っている
  • 写真を4枚まで付けられる
  • 管理者は、出した人・下書きの人・まだの人が一目で分かる
  • 「読みました」とひとこと返事。本人のホームに届く
  • 「困ったこと」が書かれた日報を上に出し、そこから1回でタスクを作れる
  • 「明日への申し送り」は、翌日にその部署で出勤する人のホームに出る
  • 人ごとに1か月分を1画面で読める(面談や振り返りに)。数の項目は合計も出る
  • 日付・人・言葉で探せる。CSVでも書き出せる
  • ※ 直せるのは翌日の正午まで
  • ※ 病名や体調など、健康に関することは書かないでください

こんな困りごとに

  • 紙やLINEの日報が流れて、あとから探せない
  • 書いても読まれたか分からず、だんだん書かれなくなる
  • 誰が日報を出していないか、毎朝1人ずつ確かめている
  • 「明日よろしく」が、シフトの違う人に伝わらない
  • 日報に書かれた「壊れています」が、誰の仕事にもならない

向いている職場

業種を問わず、管理者が全員の仕事を毎日は見きれない職場に向いています。業種を問わず、少人数の事業所から使えます。人数の上限はありません。

料金

基本料 1事業所 月1,980円に、日報は1人 月100円です。初期費用は0円で、30日間無料で試せます。クレジットカードの登録は要りません。

30日間無料で試す

クレジットカードの登録は要りません。試している間も、すべての機能を使えます。

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