シフト管理

Excelと紙のシフト表を、スマホで見られる1つの表に。

こう変わります

  • スタッフがスマホから出した希望が、そのままシフト表に入ります
  • 人が足りない時間帯は色で分かり、その週の人件費の見込みも出ます
  • 公開すると全員のスマホで見られ、直した分もそのまま反映されます

よくある質問

スタッフのシフト希望は、スマホで集められますか?
集められます。スタッフがスマホから出した希望が、そのままシフト表に入ります。公開すると全員のスマホで見られ、あとから直した分も開けば最新になります。
人が足りない時間帯や人件費は分かりますか?
時間帯ごとの必要人数を決めておくと、足りない時間が色で分かります。その週の人件費も見込みで出て、予算を超えると知らせます(正社員の月給・パートの時給からの概算で、給与計算はしません)。
夜勤や、部署をまたぐ勤務にも使えますか?
使えます。日をまたぐ勤務に対応し、部署はフロア・店舗・チームなど自由に決められます。1人が複数の部署に入ることもでき、休憩不足や4週4日の休日などの労務の決まりも確かめて知らせます。

シフト管理でできること

シフトの作成・希望の集約・公開。部署は自由に決めて分けて見られ、人の配置の穴も一目でわかります。

  • 表のマスを押すと勤務の選択肢が出て、1回で選べる
  • 部署はフロア・店舗・チームなど自由に決められ、部署ごとに分けて表示。1人が複数の部署に入ることもできる
  • 早番・日勤・夜勤などのパターンを、時間と休憩まで事業所ごとに設定
  • スタッフから希望のシフトを集めて、そのまま表に反映
  • 時間帯ごとの必要人数を決めておくと、足りない時間が色で分かる
  • 急な欠員は全員へ一斉に応援を募集(入れる人がその場で返事)
  • その週の人件費が見込みで出て、予算を超えたら警告(正社員の月給・パートの時給から概算。給与計算はしません)
  • 公開すると、全員のスマホで見られる(あとから直した分も、開けば最新)
  • 貼り出す用にA4横で印刷(1週・2週・4週)
  • 夜勤など日をまたぐ勤務にも対応
  • 労務チェック:休憩不足・4週4日の休日(労基法)は要修正、7連勤・勤務間インターバルは注意として警告
  • 組んだ週をテンプレートに保存し、次の週へ1回で当てはめ
  • スタッフから欠勤・時間変更を申請でき、承認するとシフトが変わる
  • 自分のシフトをスマホの標準カレンダーに自動反映(購読URL)
  • シフト表のCSV書き出し(4週分)
  • 「夜勤リーダー」など、できる人が限られる仕事をスキルとして登録し、いない時間帯を警告
  • 部署ごとの応援募集。応援に行った日は、その部署の人件費として数える

こんな困りごとに

  • シフト表を作るのに毎月半日かかっている
  • 誰かが休むと、穴が空いたことに直前まで気づかない
  • 変更のたびに印刷して貼り直している

向いている職場

交代勤務がある職場(飲食・小売・工場・医療・介護)に向いています。業種を問わず、少人数の事業所から使えます。人数の上限はありません。

料金

基本料 1事業所 月1,980円に、シフト管理は1人 月100円です。初期費用は0円で、30日間無料で試せます。クレジットカードの登録は要りません。

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クレジットカードの登録は要りません。試している間も、すべての機能を使えます。

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